Tokyo Docs 2014

Tokyo Docs 2014 受賞企画

最優秀企画賞

弁護士

「弁護士」

戸田ひかる(リトル・ストレンジャー・フィルムズ)

私生活と仕事でも良きパートナーの、カズぽんとフミは弁護士。2年前に独立し大阪の下町で日本初の「夫夫」法律事務所を開業。マイノリティーとして社会の荒波を経験した2人のもとに、初めて弁護士に相談を持ち掛ける人や、お金にならない仕事を持ち込む人がいる。

優秀企画賞

漂流する“ふたつの心” ~中国・ハンセン病「隔離村」~

「漂流する“ふたつの心” ~中国・ハンセン病「隔離村」~」

房 満満(テムジン)

優秀企画賞

シリア ある親子の戦争

「シリア ある親子の戦争」

新田 義貴(日本電波ニュース)

優秀企画賞

インセクト・テクノロジー ~4億年の英知~

「インセクト・テクノロジー ~4億年の英知~」

菅原 健一(NHKエンタープライズ)

優秀企画賞

格闘ゲームに生きる

「格闘ゲームに生きる」

合津 貴雄(東京ビデオセンター)

ベストアジア企画賞

英雄か反逆者か

「英雄か反逆者か」

ラリー・チャン(フリーランス)

合法化以降、マカオの賭博産業は巨万の富をもたらすと同時に社会問題をも引き起こしてきた。3人の若者たちが不正や価値観の歪みと戦うために路上政治に乗り出したが、社会や家族からの巨大な圧力があった。彼らは、英雄か反逆者か?

ASD賞

(Asian Side of the Doc 2015でのピッチング機会が与えられる。)

格闘ゲームに生きる

「格闘ゲームに生きる」

合津 貴雄(東京ビデオセンター)

アジアドラマチックTV賞

(CSチャンネル「アジアドラマチックTV」が完成版を50万円で購入し、放送することを約束する。)

ガザとともに生きる ~パレスチナ女性ガーダと子どもたち~

「ガザとともに生きる ~パレスチナ女性ガーダと子どもたち~」

古居 みずえ(アジアプレスインターナショナル)

開発資金

各100万円を贈呈

格闘ゲームに生きる

「格闘ゲームに生きる」

合津 貴雄(東京ビデオセンター)

テレビだけではなく様々なメディアへの展開の可能性を秘めていることから、 その展開を支援するために授与する。

英雄か反逆者か

「英雄か反逆者か」

ラリー・チャン(フリーランス、マカオ)

初めてドキュメンタリーに取り組む若手制作者がマカオの知られざる姿を世界に伝えることを支援するために授与する。

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