企画応募 ありがとうございました!

TTVFへの企画を応募いただき、ありがとうございました。
おかげさまで多くの応募をいただき、今年のピッチング・セッションも
充実したものになりそうです。

ピッチング・セッションで企画をプレゼンしていただく企画については、
このウェブで発表します。

企画提案募集の概要

今年もTTTVFでは、皆様からのドキュメンタリー企画の提案を募集いたします。去年はおよそ60の提案をいただきましたが、今年はさらに多くの提案を期待しています。
提案募集の詳細については、「企画募集のお知らせ」をダウンロードしてご覧いただけますが、概要は下記の通りです。

  1. 審査対象 
    国際共同制作を目指す新規のテレビ番組
  2. 応募資格
    過去にテレビ番組(ドキュメンタリー)を制作した経験がある映像製作会社
    放送局から応募も可能です。事務局にご相談ください。
  3. 応募方法
    応募のためのフォームをTTVF実行委員会事務局から取り寄せてください  
  4. 選考
    国際共同制作が実現する可能性がある企画を、実行委員会で選考します。今年は20件程度を選ぶ予定です。
  5. 応募料 
    一件3万円(カタログに日本語、英語で掲載)
    応募用紙は日本語で記入。事務局で英語に翻訳します

詳しい内容はここから「企画募集のお知らせ」をダウンロードしてください。

※企画応募フォームをお送りいただきました皆様
企画応募フォームの確認が取れましたら、事務局より応募受理メールをお送りいたします。
応募したにもかかわらず応募受理メールが届かない場合、下記事務局まで再度ご連絡をお願いいたします。

ご不明の点は、TTVF実行委員会事務局まで。

■TTVF実行委員会事務局

審査対象とジャンル

○審査対象

国際共同制作をめざす新規のテレビ番組

○ジャンル

ドキュメンタリー番組(時事、社会関連、歴史、自然科学、紀行など)

※基本的には企画段階での提案が好ましいのですが、既に日本国内で放送済みの映像素材を一部使用して、追撮、再構成するリメイク提案でも可能です。

※既成番組の海外販売・フォーマットセールスは対象としません。

応募料

1企画につき3万円。

※日英併記カタログ掲載費、英語への翻訳料、入場料1名分含む。

※受付の後、請求書を発行いたします。指定の期日までに入金されない場は、カタログ掲載ができないことがあります。予めご了承ください。

選考について

応募して頂いた提案の中から実行委員会の選考で20程度の企画を選び、公開ピッチング・セッションで、提案発表を行って頂きます。

一企画の持ち時間は20分弱。約10分は各国プロデューサーの前での発表、約10分は質疑応答です。発表の中で、必ず3分程度のトレーラー(企画説明映像)を上映しますので、自費で制作をお願いいたします。(会場では同時通訳を行いますので、プレゼンテーションは日本語でも結構です)

選考の重要な基準のひとつは「2012年の日本から発信すべき質の高いドキュメンタリー」です。また「国際共同制作の成立を目指すのに適した企画」であるかどうかという点も考慮に入れます。ただ、どういった企画が国際共同制作に向いているかについては、様々な考え方があります。あまり細かい所にはとらわれず、ビビッドで、面白く、そして深い企画をお待ちしています。

なお、選考にもれた企画に関しても企画紹介カタログに掲載し、各国の企画採択権限を持つプロデューサーに個別に提案、説明して頂くことが可能です。

企画提案募集 締め切りは10月1日(月)!

企画応募をご希望の方は「企画募集のお知らせ」をダウンロードしてご覧いただいた上で、事務局に連絡ください。応募のための企画フォームをお送りいたします。提案送付の締め切りは10月1日(月)です。

なお応募のための説明会を下記の通り行います。

  • 日程 7月23日(月)13時半~15時 ※終了しました
  • 場所 こどもの城 10階1001号室
  • アクセス http://www.kodomono-shiro.jp/access/

※参加ご希望の方は、ATP 事務局(03-3582-8520)宛に7月20 日(金)18:00 までにご連絡をお願いいたします。

※詳しくはこちら「企画募集のお知らせ」をご覧ください。

企画応募方法

応募を検討されている方は、下記の手順で「TTVFピッチング・セッション企画フォーム」を入手し、必要事項を記入の上、メールでご応募ください。

≪企画フォーム 入手方法≫

氏名、会社名、連絡先(電話とメールアドレス)、応募予定本数を記入したメールを、oubo@ttvf.jp(TTVF実行委員会事務局宛て)にお送りください。折り返し、応募に関する注意事項と企画フォームなど、必要書類をメールでお送りいたします。

企画フォームに記入する主な項目は下記の通りです。

  1. 番組タイトル(英文併記)企画内容(日本語400字以内)など。
  2. 企画をアピールする写真データ(1MB程度のものを1枚)添付。
  3. 代表企画提案者(プロデューサー又はディレクター)の作品歴を含む自己PR文(日本語[200字以内]、番組名には英文添付)
  4. 代表企画者のプロフィール写真(1MB程度のものを1枚)添付。

応募ができる企画の内容

ドキュメンタリー番組(時事、社会関連、歴史、自然科学、紀行など)

※基本的には企画段階での提案が好ましいのですが、既に日本国内で放送済みの映像素材を一部使用して、追撮、再構成するリメイク提案でも可能です。
※既成番組の海外販売・フォーマットセールスは対象としません。

応募資格

○応募資格

過去にテレビ番組(ドキュメンタリー)を制作した経験がある映像製作会社

※放送局は、基本的に製作会社と組んで応募してください。

※放送局単独での応募は、「放送局ピッチング枠」で受け付けます。この場合、「一般ピッチング枠」と同様に、事前選考がありますので、公開ピッチングの対象にならない可能性があることを予めご了承ください。なお選考されなかった場合も、カタログには掲載いたます。

※このほか「放送局特別ピッチング枠」もご用意しております。

※個人での応募は出来ません。